アンダーパス
豪雨の際のアンダーパス。意識しないまま、湖の中に自分から飛び込んでいく、という印象です。
これは、無風凧が普段車を運転しなくて、完全に第三者だから言えることで、日々運転をしている人にとっては、生死がかかった大問題。
明るい間は、まだ、色々な方法、、、例えば、アンダーパスの道路に赤い線をひいて、その赤い線が水没していたらはいらないようにするとか、道端に浮き輪を付けて置き、水が満ちてきたら浮き輪が水面上をたうたうようにするとか、、、が出来ますが、暗く成ったら、それすら見えない場合が多い。
とすると、アンダーパスの入り口に「警告灯」をつけて、災害時に急を知らせる、という方法が思いつきますが、これも難点があって、警告灯の意味を運転手が理解していないと意味がないし、警告灯を見ながらも「これぐらいなら行っちゃえ!」という輩が少なからず出ることは必定。
さて。
このアンダーパス問題。
今年は、埼玉・千葉・福井・名古屋、、、と被害が続いています。どういう方向に解決していくのやら。
# 無風凧は、無風凧なりの提案を持っていますが、予算が、、、、
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