ドーピングありの「オリンピック」。それが「エンハンスドゲーム」。
2026年5月25日に世界初のゲームが行われました(コチラ 、コチラ など参照)。
結果は。
想定とは全くことなり、世界記録越えは水泳の1種類のみ。
もっとも目玉の100m走は、ドーピング無しを宣言していたカーリーが優勝(10秒切の9.97秒)。
薬物や、ツールの影響は、結局少ないという事でしょうか?それとも何か違う要因があるのでしょうか?
主催者は、来年以降の「賞金額」を上げることを宣言しました。
第二回、どの様になるか、とても興味があります。
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