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パソコンの買い替え

Windows10のサポート期間(?)がそろそろ終了になります。今使っているWn10のマシン、10に切り替えなくてはならないな、と思いながらも相性的には10の方が高いので(単に慣れの問題かもしれませんが)Win10のまま使っています。

ふと思ったのですが。

無風凧が初めて購入したPCは、懐かしの Epson-286VEです。当時、40万近くだしてかった記憶があります。(HDDが40Mで10万円だったことはよく覚えています)。

いらい、Gatewayのマシン、自作マシンとデスクトップだけでも、何台つかったでしょうか。

2000年以降は、計算用マシンとしてのデスクトップと、作業用のマシンとしてのラップトップの2台~3台の並列時期があり、数値計算・シミュレーションを止めてからも2代PCの時代が続きました。アプリ開発時代は、Macも購入。

こうしてみると、無風凧の人生ではすでに20台程度のPCとお付き合いしています(この中にメインフレームやワークステーションは除きます)。

さて。これからの人生、何度PCを買い替えることになるのでしょうか?

これまでは、かつては2~3年に一台買い足し、という感じでしたが、ここ最近は情報端末としてタブレットも併用してるため、PCの購入は5年に一度程度。Windowsのメイン安定板(つまり、95,98,7,10)と同程度、です。8もってはいますが、メインマシンにはならなかった。2000はついに買わずじまい。11は出来れば飛ばしたかったのだけどなあ、、、などと思いながら。

だとすれば、今のWin10のマシンをあと2年使うとして、その後はどうなる、ってことです。人生、残りが20年として、3回も買い替えればよい方でしょうか?とくに、引退前につかうPCは次の一台が最後になるでしょう。

そう思うと、次の一台は無茶苦茶慎重に選ばねば、という気がしてきます。

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