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東京の幸福は何処に行ったのか?

20181216久しぶりに、、、約1年半振りに東京駅の八重洲口を歩きました。随分人が多くて、悲しい思いをしました。緊急事態宣言が解かれたからか、新規感染者数が減ったからか、はたまたワクチン信者が多いからか、、、とても悲しい。

でも。それよりも、もっと悲しい思いで、一杯です。

八重洲口にずっと居て、東京の幸せを願ってくれていた「幸福の仔豚」君が、撤去されていました! 八重洲Informationの方によると、移設先もなく、廃棄になったのだとか。

無風凧は、東京駅界隈での打ち合わせの前後には、この仔豚君と会話するのが楽しみでした。仔豚君がいなくなったから、COVID-19が蔓延したのではないか、と思っています。

フィレンツェやミュンヘンにいる兄弟仔豚たちは、どんなに思っているのだろう?

写真は、在りし日の仔豚君。(こちら など参照)。

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