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30年前に良く聴いた曲 (好きな音楽2016年7月)

無風凧は所謂「現代音楽」大好き。と言っても、生まれつきではありません。元々、滝廉太郎が大好き。そして、中学のときに、吹奏楽で現代日本の作曲家(小山清茂、兼田敏、大栗裕などなど)を知り、その作品を中心に広がっていきました。そういう意味で、、、今月は「懐かしの日本人現代音楽(30年前に良く聴いた曲)」を、特集してみましょう(注)。

1. 早坂文雄: 左方の舞と右方の舞
2. 一柳慧: タイムシークエンス
3. 外山雄三: ラプソディー
4. 福島和夫: 冥
5. 芥川也寸志: 交響三章
6. 伊福部昭: リトミカオスティナータ
7. 林光: 島、子ども唄
8. 原博: ピアノソナタ3番
9. 高橋悠治: ローザスII
10.大栗裕: 小狂詩曲
11.小山清茂: 木挽歌
ああああ、、、、まだ武満徹、三善晃、小倉朗、松村禎三、別宮貞夫、藤田玄播、柴田南雄、、、、書いてない作曲家がたくさんいるのに!
注: 現代音楽、の定義は非常に難しいのですが、とりあえず無風凧の勝手基準、です。
追記(8/12): 聴いた曲だけでなく、「楽譜をよく見た曲」も含まれています。 原博先生のソナタ三番は当時は聴いていませんが、大好きな曲です。

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